会社の歴史

金豊沿革

2017 ナックル式冷間鍛造プレス機は、2017年の台湾精品賞をうけた。
2016 温熱間鍛造プレスは、2016年の台湾精品賞をうけた。
2015 厚板鍛造用冷温間ナックル式プレスは、2015年の台湾精品賞をうけた。
2008 金豊が営業本部の資格認証を申請し、台湾経済部より認められた。
金豊が2008年度現金増資し、合計はNTD2億1万元になり、実際資本金はNTD17億933万4千元になります。
2007 於96年度台北國際工具機展首推全台第一座伺服沖床。
e-CFサービスネットワークシステム導入。
2006 台中港重工場溶接工場竣工。
2005 CM1-110が研究開発製品賞受賞。
S4,KP及びKTシリーズがAmtri Veritas CE認証を取得。
大型ストロークを持つ冷鍛造プレスKL2-2000を完成、国内実績を掲載。
彰化重工場新設完成稼動開始。
DL2-200リング式プレス開発完成、市販開始。
2004 台中港工場開設。
2003 IHIと連携契約
会社ホームページ更新
新製品PF2-300を発表。
2002 TQM 及びERPシステム導入 。
金豊中国工場竣工。
2001 第9回産業科学開発優等賞受賞。
彰濱工場稼動開始。
2000 彰濱工場開設。
ブラジルに工場開設。
F2-1600温熱間精密鍛造プレスが鍛造技術開発賞受賞。
CE MARK認証取得。
ベトナム事務所設立。
1999 PF2-300経済部工業局新商品開発金の補助取得。
国内に株式公開。
1998 日本に金豊株式会社設立。
1996 ISO 9002 取得。
1994 イギリスYarsley国際品質認定ISO900取得。
労働省の優秀労働教育賞受賞。
中国に金豊機械工業株式会社設立。
1993 4ポイント単発プレス生産ラインは国内製品デザイン賞受賞。
1992 中国の市場を拡大するため、上海事務所設立。
金豊福興歯車加工工場設立。
1990 米国STAMTECINC買収を完了。
インドネシアPT CHINFONG INDONISIA会社設立。
1989 タイに金豊機械工程会社KIMPO ENGINEERING CO.,LTD設立。
1975 ディスクタイプ精密高速プレス(BPD-3)を工業設計賞受賞。
1965 社名を金豐機器工業株式会社と改称。
1948 金豐鉄工場創立。
2008 金豊が営業本部の資格認証を申請し、台湾経済部より認められた。
金豊が2008年度現金増資し、合計はNTD2億1万元になり、実際資本金はNTD17億933万4千元になります。
2017 ナックル式冷間鍛造プレス機は、2017年の台湾精品賞をうけた。
2016 温熱間鍛造プレスは、2016年の台湾精品賞をうけた。
2015 厚板鍛造用冷温間ナックル式プレスは、2015年の台湾精品賞をうけた。
2007 於96年度台北國際工具機展首推全台第一座伺服沖床。
e-CFサービスネットワークシステム導入。
2006 台中港重工場溶接工場竣工。
2005 CM1-110が研究開発製品賞受賞。
S4,KP及びKTシリーズがAmtri Veritas CE認証を取得。
大型ストロークを持つ冷鍛造プレスKL2-2000を完成、国内実績を掲載。
彰化重工場新設完成稼動開始。
DL2-200リング式プレス開発完成、市販開始。